福田充徳(チュートリアル)

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福田 充徳(ふくだ みつのり、1975年8月11日 - )は、お笑いコンビ・チュートリアルのツッコミ担当。吉本興業所属。身長174cm、体重56kg。血液型O型。既婚。

来歴

子ども時代

中学ではまともに活動していなかったがテニス部、高校は帰宅部だった。高校時代はバイクにハマる。

徳井との出会いは5歳のときで、幼稚園から予備校まで同級生だった。5歳で出会ってから一度も、大きな喧嘩をしたことがないと随所で語っている。

少年時代、徳井は遊園地のオーナー、福田はコックになりたいと言っていた[1]。その後大学時代、徳井は社会福祉士に、福田は消防士になりたいと言い、この夢は東京アカデミーのCM内で実現することになった。

大阪学院大学経済学部卒業。

チュートリアル結成(1998年-)

徳井からコンビ解散の話を聞いた親友でもあった福田が、徳井お笑いの道へと誘う。徳井は快諾するものの共に行動力がなかった上に次の一歩が踏み出せず、さらに「会ったら真剣にいろいろと話をしなくてはいけない」ということが当時学生だった自分たちにとって重かったことから、それまで毎日会っていたのに急に連絡を取らなくなり二人は疎遠に[2]

徳井が大学4年生のとき、福田が徳井を京都・河原町通の居酒屋で誘い、1998年正式に「チュートリアル」結成。徳井が福田に誘われ、お笑いをやろうと決めた理由は「何度かコンビを組んでいて笑いの価値観が同じであることが大切だとわかったとき、今まで振り返ってみて一番笑いの価値観が合っていた」[3] からと言う。お笑いは観るものだと思っていた福田が徳井を誘った理由は、徳井NSCの中で「ようウケてる」という噂を聞いてもったいないと思ったこと[4] と、一番仲が良く笑いのツボも一緒だった親友の徳井が、他の友人とお笑いをやることに違和感を持ったため。

お笑いコンビを結成し吉本興業所属となるべく、大阪の劇場の若手芸人発掘オーディションに臨む。大学在学中の1998年3月に正式にお笑いコンビチュートリアルとしての初舞台を踏む(1発目にやってあえなく落ちたネタは「警官と泥棒」のコントだったと徳井本人が雑誌に述懐)。 心斎橋筋2丁目劇場の「2丁目ワチャチャブレイク」という新人ばかりのライブだった。持ち時間は1分半あったのに、わずか30秒で終了させられる[5]

コンビ名の由来は、2人が高校・浪人生時代に通っていた河合塾での「チュートリアル」(週1回行われる、連絡や模試の結果の返却などのホームルーム的な時間)から。 福田の芸歴はこの初舞台からカウントされるので、コンビでありながら芸歴に差がある徳井単独ではNSC13期であるが、NSC卒業後、一時芸人業から離れており、福田の誘いで再度芸人業に就いたため、チュートリアルとしては麒麟などの大阪NSC20期やトータルテンボスなどの東京NSC3期とほぼ同期で、これは福田の芸歴とも重なる。

若手時代

レギュラー番組としての初仕事は「SUPER J Hit's COUNTDOWN」のロケコーナー。 テレビ初出演番組は1999年の「2cho-kenのガオラGAオーラ!!」での漫才[6]

テレビでの初レギュラー番組は「クヮンガクッ」。

2002年1月から「せやねん!」のコーナー「嗚呼!ニッポンの兄弟」を中川家から受け継ぎ、 コーナーレギュラーに。2008年までの長期にわたる担当となる。

2003年まではbaseよしもとを中心に活動。同年夏にbaseよしもと卒業後、うめだ花月で「ネタもん」「芝居もん」などにレギュラー出演、同劇場でトークライブ「チュートリアルのシャベルケ?」などを開催。

2004年10月から2005年11月までスカパー!284chヨシモトファンダンゴTV「ワイ!ワイ!ワイ!」月曜日パーソナリティをつとめた。彼らにとって東京での初司会で初レギュラー。 2005年4月から「ビーバップ!ハイヒール」のレギュラーに。この番組への出演などをきっかけに個々の才能を開花させていく。

2006年4月、「せやねん!」でのブラックマヨネーズの番組卒業を受け、レギュラー出演者に昇格。同年10月から12月まで関西テレビ「恋愛バラエティ ピンどん」が放送。地上波放送としてはチュートリアル初司会番組。

ブレイク(2006年-)

2006年12月、「M-1グランプリ」にて念願の優勝を果たす。賞レースで最優秀賞を獲得したのは、これが初めてだった。

これにより東京での仕事が増えたことで徳井は2007年7月、福田は2007年9月に東京に住居を移した。

NSC卒業生でない吉本興業所属芸人の中で、M-1グランプリで優勝したのは福田が初めてである。

2007年9月、ザ・イロモネア6にてイロモネア初出場で100万円獲得。同年7月母校である京都府立北稜高等学校から名誉卒業生として表彰された[7]

2008年4月3日より、フジテレビの長寿番組「笑っていいとも!」に木曜日レギュラーとして加入。「M-1グランプリ」王者となってレギュラーとなったのはチュートリアルのみであった。また、同じ年の「24時間テレビ」の番組パーソナリティに抜擢される。

2009年4月7日、全国ネット初冠番組となる「チュー'sDAYコミックス 侍チュート!」放送スタート。同年4月20日、関西ローカルでゴールデンタイム初冠番組「冒険チュートリアル」放送スタート。翌年1月14日より全国ネットでのゴールデンタイムメイン番組「SUPER SURPRISE木曜日~つかめ夢の100万円!ミリオンダイス」放送スタート。

現在(2010年-)

2011年1月10日に急性膵炎に罹り入院し、1月28日に退院した後もしばらく療養。激やせしたがその後は順調に回復、2月24日の『笑っていいとも!』(フジテレビ)より復帰している[8]

2011年9月28日正午過ぎ、前輪のみブレーキを装備した自転車で世田谷区等々力の目黒通りを走行していたところ、警戒中の警視庁碑文谷署の署員に現認され、道路交通法違反(整備不良)で摘発されたが、2011年10月28日 起訴猶予が確定した[9]

プライベートでは2016年6月19日に一般女性と結婚。プロポーズの言葉は「今まで40年に生きてきて、人生80年とするならば残り40年、あと残りの人生を一緒に生きていきましょう」。プロポーズの場には相方徳井が婚姻届の見届け人として同席していた[10]

芸風

チュートリアル(コンビ)

コンビ結成当時からの基本テーマは「わけわからんけど、わけわかる」。 昔話や教科書などをテーマにしたオーソドックスないわゆる「正統派しゃべくり漫才」を芸としていたが、2005年頃からは漫才の途中で徳井のテンションが豹変し、様々な妄想をエスカレートさせていく。

この漫才は「妄想漫才」と称されM-1グランプリをきっかけに有名になった。メンバーいわく2人とも飽き性で妄想漫才だけのイメージになるのを避けたかったことや、他にもたくさんのパターンのレパートリーがあることもあり、近年は以前の正統派漫才を披露することが多い。

  • チュートリアルの漫才コントネタ作りは徳井が担当。単独ライブの演出やVTR制作も、作家を入れずすべて徳井が担当している。
  • テレビ番組や単独ライブなどではコントを披露することもある。徳井扮する変人に福田が振り回されるというストーリーが多く、漫才よりもシュールなネタが多い。
  • 初期のテレビ出演については、正装という事で徳井が白のタキシードを着て漫才を行うこともあった。

福田充徳(ピン)

  • 汗ばんだ福田の顔に対して徳井が「テカテカやないかい!」とツッコミを入れるのがお決まりのやりとりであった。なお、最初は本当にテカっていたが、プロデューサーからの「テカりが足りない」という指摘があり、あえてベビーオイルでさらにテカらせるようになった[11]
  • お金に関する話に興味があり、『しゃべくり007』ではゲストにお金に関する質問をすることも多い。

バイク芸人

自他共に認める「バイク芸人」として知られるほどのオートバイ好き。愛車はHONDA「CBR1000RR」[12]

  • 2011年7月からはバイク雑誌『GOGGLE』(モーターマガジン社)で連載『FIRE BIKE IMPRESSION』をスタートさせ、毎号様々なバイクの試乗に挑戦している[13]
  • オートバイレースにも参戦経験があり、2013年1月13日には、茨城県筑波サーキット内コース1000で行われたレン耐CBR250Rカップにおいて、ポールポジションからスタートした福田はスタート直後こそ出遅れ2位走行となったが、3周目には鋭いブレーキングでトップを奪い返し、そのまま後続に大差をつけ見事優勝した。福田自身、これがレース初優勝となった。
  • 2012年以降は日本テレビのMotoGP地上波放送において「芸能界一のMotoGPマニア」として中継のレギュラー解説を担当している。一押しのライダーはダニ・ペドロサで中継内でも「福田一押しライダー」とテロップ表示され、ペドロサの活躍に一喜一憂している(中継の仕事などで実際にペドロサに面会したこともある)。
  • 住んでいるマンションは部屋の中にバイクが置けるライダーズマンション。部屋にバイクを置きバイクを見ながら酒を飲んでいるという[12]
  • 他にもHONDAのRVF400、KAWASAKIのZRX1100、BMWのR100、MVAGUSTAのF4、HONDAのNSR250を所有している[14]

エピソード

人物エピソード

  • 今は草食系だが高校時代は恋愛にアグレッシブであり、付き合った女性を次々とラブホテルに誘うことから「色魔」と呼ばれていた[15]
  • お金(当時の1万円札聖徳太子)に満たされる人生を送れるようにと、母が独断で「充徳」と名付ける。
  • 両親は公務員。兄がいる。
  • 愛称は「福ちゃん、福田」
  • 2011年1月10日に福田が腹痛のため都内の病院で診察を受けたところ、急性すい炎と診断され、そのまま入院。その際、復帰の時期については「医師の指導を仰ぎながら決定したい」としていたが、1月28日には退院し、その後は自宅療養につとめていた。同年2月24日の「笑っていいとも!」(フジテレビ系)の生放送から復帰。[16]
  • なお療養中は「上方芸能保険」という芸人も知らないレアな保険に入っていたため、生活費には困らなかった[17]
  • 元バトミントン日本代表の小椋久美子と仲が良い。小椋によると、福田が付き合いやすいのは「癒やし」のキャラクターであること、そして何でもツッコミを入れてくる面白さもあるという。[18]
  • あやまんJAPAN・ルーキタエと過去に熱愛疑惑があった[19]

コンビ愛

非常に仲の良いコンビであり、結成してから現在に至るまで大きなケンカは一度もないという。

  • 実際同じクラスだったのは小学校1、2年生、中学校2年生のとき。同じクラスになった時は常に一緒に行動するくらい仲がよかったが、それ以外は幼なじみだったためよく遊んでいたものの、いつも一緒にいる程ではなかった。彼らは昔の自分たちのことを「定期的にくっついたり離れたりする関係」と述べている[20]
  • 高校3年生から浪人時代、大学1年の頃までは、喫茶店で5~6時間しゃべったあとまたしゃべりたくなってどちらからともなく電話をし、3時間しゃべったあとまた会いたくなり、ドライブに出かけるくらい仲がよかった。そのため、周囲から同性愛を疑われたこともある。
  • 小学校2年生の時にキン肉マン消しゴムのジェロニモの交換をめぐって一度だけ徳井がブチ切れたことがある。コンビ間でのケンカはこれが最初で最期である[21]
  • 学生時代はほぼ毎日一緒に会っているため、それぞれが当時付き合っていた彼女に「私と福田(徳井)くん、どっちが大事なのよ」と怒られた。その際、徳井は「お前(彼女)の方が大事だ」と言ったが、福田は「徳井の方が大事」と言った[1]
  • 小学校2年のときに「うさぎちゃんの耳」という歌を作詞作曲している。[22]

受賞歴

出演番組

チュートリアル

テレビ

  • 人生が変わる1分間の深イイ話(日本テレビ、2008年2月25日 - )
  • しゃべくり007(日本テレビ、2008年7月12日 - )2008年9月までは土曜日
  • uP!!! presents MUSIC SHOWERチュートリアルの徳ダネ福キタル♪(スペースシャワーTV、2014年4月 - )(リピート放送)水、金

ラジオ

  • キョートリアル!コンニチ的チュートリアル(KBS京都、2002年4月 - )土曜日

CM

  • 東京アカデミー(2007年 - )
  • 天下一品(2016年 - )
  • VIEWSIC『OVER THE CENTURY 2000』 ステーションID (2000年)
  • ひらかたパーク夏のキャンペーン(2003年)
  • オートバックス(2007年)
  • リクルート 『フロム・エー』「引越し篇」「水道工事篇」(2007年)
  • アサヒ飲料 『WONDA モーニングショット』「朝のサービス篇」(2007年)仲間由紀恵と共演
  • ユニバーサルミュージック コンピレーションアルバム『HOMME -18 Love Stories-』(2007年9月26日発売)
  • 麒麟麦酒『キリン のどごし〈生〉』(2008年1月 - 2009年2月)
  • シック・ジャパン『ヒゲチェン』(2008年)
  • トヨタRush ちっちゃイイ話(2008年)
  • UHA味覚糖 『ピカラダ』『シゲキックス』『青春シゲキックス』(2007年-)
  • ランシステム『自遊空間』(2007年 - )
  • 京楽産業 『CRびっくりぱちんこ 爽快 水戸黄門2』(2010年)
  • キリン・ディアジオ『スミノフ・スミノフアイス』(2011年)

ドラマ

  • ほーむめーかー(TBS、2004年4月 - 6月)
  • 無理な恋愛(フジテレビ、2008年4月 - 6月)
  • 伊沢鉄工所(テレビ朝日、2003年3月22日)
  • 乱歩R 第8話(よみうりテレビ、2003年3月1日)
  • 恋っすか!?GO!GO!(毎日放送、2003年4月)
  • RESET(日本テレビ、2009年1月15日)

映画

  • ガキンチョ★ROCK(2003年、イエス・ビジョンズ、よみうりテレビ、バンダイビジュアル)徳井は人気歌手・玉手ゴロー役(主役級)、福田はレポーター役(端役)として出演。
  • 日常(2006年)
  • 天国はまだ遠く(2008年11月8日)徳井がメインだが、福田も出演している。
  • ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史(2009年)2人とも声優としての出演で本作の悪役バカラの部下であるダウト(徳井)とウーノ(福田)の役[23]

DVD

  • 「チュートリアリズム」初の単独ライブDVD
  • 「チュートリアリズムⅡ」単独ライブDVD
  • 「チュートリアリズムⅢ」単独ライブDVD
  • 「侍チュート! コント×コント×コント」
  • 「M-1グランプリ2001 完全版〜そして伝説は始まった〜」
  • 「M-1グランプリ 2005 完全版〜本命なきクリスマス決戦!“新時代の幕開け”〜」
  • 「M-1グランプリ 2006 完全版 史上初!新たなる伝説の誕生〜完全優勝への道〜」(独占取材!チュートリアル華麗なる妄想〜100の扉入り)
  • 「M-1グランプリ the BEST 2001〜2006 DVD BOX」
  • 「M-1グランプリ the BEST 2004〜2006」
  • 「ハリガネロック・チュートリアル・ランディーズinZAIMAN」
  • 「ZAIMAN MAN!!」
  • 「月刊よしもと本物流: 2005.8月号: 青版」
  • 「月刊よしもと本物流: 2006.3月号: 赤版」
  • 「月刊よしもと本物流: 2006.6月号: 青版」
  • 「サタうま!with新喜劇 Vol.1」
  • 「うめだ花月2周年記念DVDA級保存版」
  • 「永久保存版 吉本ギャグ100連発 5 横丁へよ〜こちょ!編」
  • 「TKプロジェクト ガチコラ」
  • 「The Best of ヨシモト∞(無限大) Vol.1」
  • 「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 07」
  • 「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 07 0429」
  • 「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 08」
  • 「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 08 0427」
  • 「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 08 0426」
  • 「YOSHIMOTO PRESENTS LIVE STAND 08 OSAKA」
  • 「本番で~す!第一幕」
  • 「やりすぎ超時間DVD 笑いっぱなし生伝説2007」
  • 「アメトーークDVD3」(餃子の王将芸人)
  • 「アメトーークDVD6」(徹子の部屋芸人)
  • 「アメトーークDVD21」(学生時代の友達とコンビ組んでる芸人)
  • 「ガキンチョ★Rock」
  • 「ガキンチョ★ROCKまいどおおきにスペシャルディスク 」
  • 「日常」
  • 「無理な恋愛DVD-BOX」
  • 「リセット スペシャル ディレクターズカット」
  • 「爆笑レッドカーペット~克実より愛をこめて~」
  • 「冒険チュートリアル ~やったことない冒険ツアー~」
  • 「地元応援バラエティーこのへんトラベラー!!大阪」
  • 「チュートリアリズムⅣ」単独ライブDVD
  • 「RGツーリングクラブ」


福田充徳

テレビ

  • MotoGP(2012年シーズン 2013年シーズン、2014シーズン)(日本テレビ放送網)地上波放送 副音声レギュラー解説

ドラマ

  • 乱歩R 第8話(読売テレビ、2003年3月1日) - 警備員 役
  • 伊沢鉄工所(テレビ朝日、2003年3月22日)
  • 恋っすか!?GO!GO!(毎日放送、2003年4月)
  • ほーむめーかー(2004年4月 - 6月、TBS) - 田中博 役
  • 無理な恋愛(2008年4月 - 6月、関西テレビ) - 水田一郎 役
  • RESET(2009年1月15日、読売テレビ) - 福田充徳 役

書籍

  • チュートリアル福田充徳の家呑みレシピ(2010年2月27日発売)

DVD

  • 「アメトーーク!DVD2」(ホテルアイビス芸人)

脚注

出典

  1. 1.0 1.1 麻布台出版社『お笑いポポロ』Vol.1(2002年12月発売)27ページ~28ページより
  2. 2009年4月17日放送「トップランナー」より(NHK総合テレビ)
  3. 平成15年6月19日発行 CUT お笑いX世代 より
  4. 平成19年4月9日号 FromA 福田単独インタビューより
  5. 『お笑いポポロ 2003年2月号』麻布台出版社、2003年、89-91頁
  6. 2010年4月18日放送「ウチくる!?」(フジテレビ)
  7. 2007年8月4日放送回「チュートリアルのチュートハンパじゃない京都」(関西テレビ放送)
  8. チュートリアル福田が復帰「戻ってきました」 - 芸能 - SANSPO.COM( 2011年2月24日)2016年11月12日閲覧
  9. “チュートリアルの福田さん起訴猶予 ブレーキ無し自転車”. 朝日新聞デジタル(2011年11月1日). 2016年11月12日閲覧
  10. チュート福田が結婚語る、相方徳井の前でプロポーズ「残りの人生を一緒に」( 2016年7月11日)2016年11月12日閲覧
  11. 『M-1グランプリ復活記念スペシャル 王者たちの緊急サミット!』(テレビ朝日系)2015/11/29放送
  12. 12.0 12.1 バイク芸人を観るbyアメトーク: 哲兄さんの独り言
  13. ゴーグル9月号 付録はヘルメットの守護神。ぐっさん&チュートリアル 福田さんも! - モーターマガジン社スタッフ発@今日の編集後記(2011年7月22日)2016年11月12日閲覧
  14. バイク芸人第2弾を観るbyアメトーク: 哲兄さんの独り言
  15. 学生時代の友達とコンビ組んでる芸人を観るbyアメトーク: 哲兄さんの独り言
  16. チュートリアルの福田充徳が復帰、2月24日の「笑っていいとも!」から。
  17. 【エンタがビタミン♪】「え! 入ってないの? 」。芸人も知らないレアな保険。すい炎のチュートリアル福田を救った「上方芸能保険」とは? - ライブドアニュース
  18. 親密なチュート福田と小椋久美子、交際しないのは性欲少ないから?
  19. ルーキタエと福田の親密ぶり暴露 - ライブドアニュース
  20. 麻布台出版社『お笑いポポロ』Vol.2(2003年2月発売)より
  21. もう一度買いたい! 遊びたい!! 昭和ホビー完全読本 - Google ブックス
  22. 価格.com よりなお、この曲は「キョートリアル」のコーナーから生まれ発売されたオリジナルCD『こらしめたいの』のカップリングに収録されている
  23. “ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史”. メディア芸術データベース2016年11月12日閲覧